PhotoShopのショートカットの練習

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Photoshopのショートカットキー一覧(全95個)

上の練習で出題されるPhotoshopのショートカットキーを、すべて一覧にまとめました。WindowsとMacそれぞれのキーと、その操作が何をするものかの解説を載せています。気になるものを見つけたら、練習で実際に指を動かして覚えてください。

ツール切り替え

Photoshop — ツール切り替え
操作 Windows Mac 解説
移動ツールに切り替え v v レイヤーや選択範囲内の画像を移動させるツールに切り替えます。ドラッグでオブジェクトの位置を調整でき、他のツールを使用中でもCtrlキー(Macは⌘キー)で一時的に呼び出すこともできます。
長方形選択ツールに切り替え m m 矩形の選択範囲を作成するツールに切り替えます。切り抜きたい範囲や色調補正をかけたい範囲を四角く指定するときに使います。
なげなわツールに切り替え l l マウスの動きに沿って自由な形の選択範囲を作成するツールに切り替えます。輪郭に沿ってラフに切り抜きたいときや、直線的でない範囲を選びたいときに使います。
クイック選択ツールに切り替え w w ドラッグした部分の色や質感が近い領域を自動的に検出して選択するツールに切り替えます。被写体と背景の境界がはっきりしている画像を素早く切り抜きたいときに便利です。
切り抜きツールに切り替え c c 画像の不要な部分を切り取り、キャンバスサイズそのものを変更するツールに切り替えます。構図を整えたり、余白を除いたりするときに使います。
スポイトツールに切り替え i i 画像内の任意の色を選択(サンプリング)するツールに切り替えます。既存の写真やイラストから色を抽出して、そのまま描画色として使いたいときに使います。
スポート修復ブラシツールに切り替え j j クリックまたはドラッグした部分の傷やゴミを、周囲の質感に合わせて自動的に補修するツールに切り替えます。肌のシミやほこりなど小さな欠陥を手早く消したいときに使います。
ブラシツールに切り替え b b 描画色を使って自由に線や塗りを描くツールに切り替えます。イラストの着色やレタッチ、マスクの手描き修正など幅広い場面で使います。
コピースタンプルールに切り替え s s 画像の一部をサンプリングし、別の場所にそのままコピーして描画するツールに切り替えます。背景の一部を複製して不要なオブジェクトを隠したいときに使います。
ヒストリーブラシツールに切り替え y y ブラシでなぞった部分を、指定した作業履歴の状態まで戻すツールに切り替えます。加工した一部分だけを元の状態に戻したいときに使います。
消しゴムツールに切り替え e e ドラッグした部分の画素を消去するツールに切り替えます。背景レイヤーでは背景色に塗り替え、通常レイヤーでは透明にします。
グラデーションツールに切り替え g g ドラッグした方向に沿って色が滑らかに変化するグラデーションを描画するツールに切り替えます。背景に奥行きを出したり、マスクを使った自然な合成をしたいときに使います。
覆い焼きツールに切り替え o o ドラッグした部分を明るくするツールに切り替えます。写真の暗い部分を部分的に持ち上げてハイライトを強調したいときに使います。
ペンツールに切り替え p p アンカーポイントをクリックしてつなぎ、精密なパスを作成するツールに切り替えます。滑らかな輪郭の切り抜きや、図形・ロゴの作成に使います。
横書き文字ツールに切り替え t t 水平方向にテキストを入力するツールに切り替えます。バナーやサムネイルに文字を追加したいときに使います。
パスコンポーネント選択ツールに切り替え a a 作成したパス全体を選択して移動・変形するツールに切り替えます。ペンツールで描いたパスの位置やサイズをまとめて調整したいときに使います。
長方形ツールに切り替え u u ベクター形式の長方形シェイプを描画するツールに切り替えます。ボタンや枠線など、拡大縮小しても劣化しない図形パーツを作りたいときに使います。
手のひらツールに切り替え h h キャンバスの表示位置をドラッグでスクロールするツールに切り替えます。拡大表示中に画面内の別の場所を確認したいときに使います。
回転ビューツールに切り替え r r キャンバスの表示自体を回転させるツールに切り替えます。手描きや細かい作業で描きやすい角度に画面を回したいときに使います(画像そのものは回転しません)。
ズームツールに切り替え z z クリックまたはドラッグした部分を拡大表示するツールに切り替えます。細部を確認しながら作業したいときに使います。

レイヤー操作

Photoshop — レイヤー操作
操作 Windows Mac 解説
透明ピクセルのロックを切り替え / / レイヤーの透明部分を保護し、既に色がある部分にしか描画・編集できないようにするロックのオン/オフを切り替えます。輪郭からはみ出さずに塗り直しをしたいときに使います。
レイヤーをグループ化 Ctrl+G +G 選択した複数のレイヤーを1つのフォルダにまとめます。レイヤーパネルを整理したり、まとめて表示・移動・不透明度変更をしたいときに使います。
レイヤーのグループ解除 Ctrl+Shift+G ++G グループ化したレイヤーフォルダを解除し、元の個別レイヤーに戻します。グループ内のレイヤーを個別に扱いたくなったときに使います。
レイヤーを非表示 Ctrl+, +, 選択したレイヤーの表示をオフにします。作業中に一時的に他のレイヤーを隠して見比べたいときに使います。
レイヤーを表示 Ctrl+, +, 非表示にしていたレイヤーを再び表示します。他のレイヤーと見比べたあと、元の状態に戻したいときに使います。
選択レイヤーを背面へ Ctrl+[ +[ 選択中のレイヤーをレイヤーパネルの最背面(一番下)へ移動します。重なり順を調整して他のレイヤーの下に配置したいときに使います。
選択レイヤーを前面へ Ctrl+] +] 選択中のレイヤーをレイヤーパネルの最前面(一番上)へ移動します。他のレイヤーより手前に表示したいときに使います。
レイヤーをロック Ctrl+/ +/ 選択したレイヤーの位置や内容を編集できないように固定します。誤って動かしたり上書きしたりしたくない要素があるときに使います。
レイヤーのロック解除 Ctrl+/ +/ ロックしたレイヤーを編集可能な状態に戻します。固定していた要素を再び動かしたり編集したりしたくなったときに使います。
レイヤーを結合 Ctrl+E +E 選択している複数のレイヤーを1枚のレイヤーに統合します。編集が終わった要素をまとめてファイルを軽くしたいときに使います。
表示レイヤーを結合 Ctrl+Shift+E ++E 表示状態になっているレイヤーをすべて1枚に統合します(非表示レイヤーは統合されず残ります)。最終的な仕上がりを1枚の画像として扱いたいときに使います。
すべてのレイヤーを選択 Alt+Ctrl+A ++Å レイヤーパネル上のすべてのレイヤーを一括で選択します。全レイヤーをまとめて移動したり結合したりしたいときに使います。
レイヤーを検索 Alt+Shift+Ctrl+F +++Ï レイヤーパネルの検索機能を使い、名前や種類でレイヤーを絞り込んで探します。レイヤー数が多いファイルで目的のレイヤーを素早く見つけたいときに使います。

覚えておくと便利

Photoshop — 覚えておくと便利
操作 Windows Mac 解説
初期設定の描画色と背景色に戻す d d 描画色を黒、背景色を白の初期状態に戻します。色設定をリセットしたいときに使います。
描画色と背景色の入れ替え x x 現在の描画色と背景色を入れ替えます。グラデーションの向きを逆にしたり、消しゴムで背景色を塗りたいときに使います。
クイックマスクモードに切り替え q q 選択範囲を赤い半透明のマスクとして表示し、ブラシで塗って選択範囲を編集できるモードに切り替えます。境界の細かい調整をブラシで直感的に行いたいときに使います。
画像描画モードに切り替え(クイックマスクモードから戻す) q q クイックマスクモードを終了し、塗った範囲を通常の選択範囲に変換して通常の編集モードに戻ります。ブラシで整えたマスクを選択範囲として使いたいときに使います。
ブラシサイズを小さくする [ [ 現在使用中のブラシの直径を少しずつ縮小します。細部を塗り分けたいときに使います。
ブラシサイズを大きくする ] ] 現在使用中のブラシの直径を少しずつ拡大します。広い範囲を一気に塗りたいときに使います。
ブラシの硬さを減少 Shift+{ +{ ブラシのエッジのぼかし具合を強め、輪郭を柔らかくします。境界を自然になじませたいときに使います。
ブラシの硬さを増加 Shift+} +} ブラシのエッジのぼかし具合を弱め、輪郭をくっきりさせます。境界をはっきり塗り分けたいときに使います。
取り消し Ctrl+Z +Z 直前の操作を1つ取り消します。誤操作をすぐに元に戻したいときに使います。
ヒストリー1段階戻る Alt+Ctrl+Z ++Ω ヒストリーパネルの記録を1段階前の状態に戻します。複数の操作をさかのぼって確認・修正したいときに使います。
ヒストリーを1段階進む Ctrl+Shift+Z ++Z 取り消した操作を1段階分やり直します。戻しすぎた操作を再度適用したいときに使います。
カット Ctrl+X +X 選択範囲の内容を切り取り、クリップボードにコピーして元の場所からは削除します。別のレイヤーや画像に移動させたいときに使います。
コピー Ctrl+C +C 選択範囲の内容をクリップボードにコピーします。元の内容はそのまま残ります。
結合部分をコピー(可視部分をまるごとコピー) Ctrl+Shift+C ++C 選択範囲内に見えているすべてのレイヤーの内容を、1枚に統合した状態でクリップボードにコピーします。複数レイヤーの見た目をそのまま別の場所に貼り付けたいときに使います。
ペースト Ctrl+V +V クリップボードにコピーした内容を新規レイヤーとして貼り付けます。カット・コピーした画像を別の場所に配置したいときに使います。
特殊ペースト(選択範囲内にペースト) Ctrl+Shift+V ++V クリップボードの内容を、現在の選択範囲内だけに収まるように貼り付けます(選択範囲がマスクになります)。貼り付けた画像を特定の領域だけに表示したいときに使います。
階調の反転 Ctrl+I +I 選択範囲やレイヤーの明るさと色を反転させ、ネガのような見た目にします。写真のポジ・ネガ変換や特殊効果を作りたいときに使います。
画像解像度を開く Alt+Ctrl+I ++i 画像の幅・高さ・解像度を変更するダイアログを開きます。印刷用にサイズを調整したり、Web用に軽量化したいときに使います。
カンバスサイズを開く Alt+Ctrl+C ++Ç 作業スペース(カンバス)自体の大きさを変更するダイアログを開きます。画像はそのままに余白を追加・削除したいときに使います。
選択範囲をコピーしたレイヤーを作る Ctrl+J +J 選択範囲の内容をコピーし、新しいレイヤーとして複製します。元のレイヤーはそのままに、選択部分だけ独立して編集したいときに使います。
クリッピングマスクを作成 Alt+Ctrl+G ++© 選択中のレイヤーを直下のレイヤーの形でマスクします(直下レイヤーの不透明部分にのみ表示されます)。テキストや図形の形に画像をはめ込みたいときに使います。
クリッピングマスクを解除 Alt+Ctrl+G ++© 作成したクリッピングマスクを解除し、レイヤーを通常の表示に戻します。マスクによる制限をやめて画像全体を再び表示したいときに使います。
【選択範囲】選択範囲すべてを選択 Ctrl+A +A キャンバス全体を選択範囲にします。画像全体をコピーしたり、全体に効果をかけたいときに使います。
【選択範囲】選択を解除 Ctrl+D +D 現在の選択範囲を解除し、選択のない状態に戻します。選択範囲を限定せず画像全体を編集対象に戻したいときに使います。
【選択範囲】再選択 Ctrl+Shift+D ++D 直前に解除した選択範囲を再度呼び出します。選択を解除した後、同じ範囲にもう一度作業したくなったときに使います。
【選択範囲】選択範囲を反転 Ctrl+Shift+I ++I 現在の選択範囲とそれ以外の範囲を入れ替えます。被写体を選んでから背景側だけを編集したいときなどに使います。
ズームアウト Ctrl+- +- 表示倍率を1段階下げて画像を縮小表示します。全体のバランスを確認したいときに使います。
ズームイン Ctrl+; +; 表示倍率を1段階上げて画像を拡大表示します。細部を確認・編集したいときに使います。
画面サイズに合わせる Ctrl+0 +0 画像全体がウィンドウ内にちょうど収まる表示倍率に自動調整します。全体像をすぐに把握したいときに使います。
エクストラを表示 Ctrl+H +H ガイド線やグリッド、パスなどの補助表示をまとめて表示します。位置合わせの目安を確認したいときに使います。
エクストラを非表示 Ctrl+H +H ガイド線やグリッドなどの補助表示をまとめて非表示にします。完成イメージを補助線なしで確認したいときに使います。
ファイルを開く Ctrl+O +O 保存済みの画像ファイルを選択して開くダイアログを表示します。既存のファイルを編集したいときに最初に行う操作です。
上書き保存 Ctrl+S +S 現在編集中のファイルを同じ名前・形式のまま上書き保存します。作業内容をこまめに保存したいときに使います。
別名で保存 Ctrl+Shift+S ++S 現在のファイルを新しい名前や形式で別ファイルとして保存するダイアログを開きます。元のファイルを残したまま別バージョンを作りたいときに使います。
Web用に保存 Alt+Shift+Ctrl+S +++Í Web表示に適したファイル形式・圧縮率で書き出すダイアログを開きます。サイトに掲載する画像を軽量化したいときに使います。

色彩調整

Photoshop — 色彩調整
操作 Windows Mac 解説
カラー設定を開く Ctrl+Shift+K ++K 作業用カラースペースやカラーマネジメントの設定を行うダイアログを開きます。印刷や他の環境との色の見え方を揃えたいときに使います。
レベル補正を開く Ctrl+L +L ヒストグラムを見ながら明るさ・コントラストを調整するダイアログを開きます。シャドウ・ハイライトの階調を細かく整えたいときに使います。
トーンカーブを開く Ctrl+M +M 曲線を操作して明るさやコントラストを調整するダイアログを開きます。特定の明るさ域だけをピンポイントで調整したいときに使います。
色相・彩度を開く Ctrl+U +U 画像全体または特定色域の色相・彩度・明度を調整するダイアログを開きます。色味を変えたり彩やかさを調整したいときに使います。
カラーバランスを開く Ctrl+B +B シャドウ・中間調・ハイライトごとに色みを調整するダイアログを開きます。写真全体の色かぶりを補正したいときに使います。
白黒を開く Alt+Shift+Ctrl+B +++I カラー画像をモノクロに変換する際の各色の明るさを個別に調整できるダイアログを開きます。単純なグレースケール変換より階調豊かに白黒化したいときに使います。
彩度を下げる Ctrl+Shift+U ++U 選択範囲やレイヤーの色の鮮やかさを最小限にし、グレースケールに近い状態にします。手早くモノクロ調にしたいときに使います。
自動トーン補正 Ctrl+Shift+L ++L 画像の明るさとコントラストを自動的に解析して調整します。手早くざっくりと補正したいときに使います。
自動コントラスト Alt+Shift+Ctrl+L +++Ò 画像全体のコントラストを自動的に解析して調整します。明暗差が弱い画像にメリハリをつけたいときに使います。
自動カラー補正 Ctrl+Shift+B ++B 画像の色かぶりや彩度を自動的に解析して補正します。手早く色味を整えたいときに使います。

熟練者用

Photoshop — 熟練者用
操作 Windows Mac 解説
検索 Ctrl+F +F Photoshop内のメニューやツール、ヘルプなどを横断的にキーワード検索します。目的の機能がどこにあるか分からないときに使います。
フェード(直前のフィルター効果などを弱める) Ctrl+Shift+F ++F 直前に適用したフィルターや描画操作の効果を、不透明度や描画モードを指定して弱めるダイアログを開きます。効果をかけすぎたと感じたときに使います。
コンテンツに応じて拡大・縮小 Alt+Shift+Ctrl+C +++Ç 画像の主要な被写体を保ちながら、背景部分を優先的に伸縮させて画像サイズを変更します。人物やオブジェクトを歪ませずに画像の縦横比を変えたいときに使います。
選択とマスク Alt+Ctrl+R ++® 髪の毛や毛皮など複雑な輪郭の選択範囲を、専用のワークスペースで細かく調整できる機能を開きます。境界線を高精度で切り抜きたいときに使います。
ターゲットパスを表示 Ctrl+Shift+H ++H パスパネルで選択しているパスをキャンバス上に表示します。ペンツールで作成したパスの形を確認したいときに使います。
ターゲットパスを非表示 Ctrl+Shift+H ++H キャンバス上に表示されているパスを非表示にします。パスの線を隠してでき上がりを確認したいときに使います。
定規を表示 Ctrl+R +R キャンバス上部と左側に定規(ルーラー)を表示します。ガイド線を引く基準やオブジェクトのサイズ確認に使います。
定規を非表示 Ctrl+R +R 表示していた定規を非表示にします。作業画面をすっきりさせたいときに使います。
プリントする Ctrl+P +P 画像を印刷するための設定ダイアログを開きます。用紙サイズやプリンターを指定して出力したいときに使います。
フィルターの再実行 Alt+Ctrl+F ++F 直前に使用したフィルターを同じ設定でもう一度適用します。同じ効果を別のレイヤーや範囲にも重ねてかけたいときに使います。
'Camera Raw フィルター'を開く Ctrl+Shift+A ++A RAW現像機能をフィルターとして通常の画像レイヤーにも適用できるダイアログを開きます。露光量やホワイトバランスなどを直感的に調整したいときに使います。
'レンズ補正'を開く Ctrl+Shift+R ++R レンズによる歪みや周辺減光、色収差を補正するダイアログを開きます。広角レンズで撮った写真の歪みをまっすぐに直したいときに使います。
ゆがみを開く Ctrl+Shift+X ++X 画像の一部をブラシで押し伸ばしたり縮めたりして自由に変形させるフィルターを開きます。人物の輪郭を整えたり、表情を誇張したりしたいときに使います。
Vanishing Pointを開く Alt+Ctrl+ ++ 画像内の遠近感(消失点)を検出し、その面に沿ってレタッチやコピーができる機能を開きます。建物の壁など奥行きのある面に模様を自然に合成したいときに使います。
環境設定を開く Ctrl+K +K 単位、パフォーマンス、カーソル表示など、Photoshop全体の動作をカスタマイズするダイアログを開きます。自分の作業スタイルに合わせて設定を見直したいときに使います。
キーボードショートカットを開く Alt+Shift+Ctrl+ +++ ショートカットキーの一覧を確認・編集できるダイアログを開きます。よく使う操作に独自のショートカットを割り当てたいときに使います。
メニューを開く Alt+Shift+Ctrl+Â +++Â メニューバーにキーボードでフォーカスを移し、矢印キーなどで操作できるようにします。マウスを使わずにメニュー操作をしたいときに使います。
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